amps(アンプス)学校紹介

ampsは東京にあるアニメ・マンガ・イラスト・フィギュアを教える専門学校で、専門知識・技術の習得だけでなく就職指導にも力を入れている。(ampsに関する詳細情報 http://amps-web.biz/whats.html

2019年、オンライン学習「mangAnimeおひさま塾」のために一流の教師による授業を撮影・提供し、世界中のアニメ・マンガファンが時間と場所を選ばずに専門知識を学習できるようにしている。 このオンラインコースを通じて、一流の教師陣から描画・アニメ・マンガ・イラスト・フィギュアに関わる専門的な技術と知識を学び取ることが可能です。それは、皆さんのスキルアップに大きな助けとなるはずです。

初日万事屋

 2018 年成立於日本橫浜,為希望體驗日本獨特傳統文化的朋友提供度身訂造行程,包括漫畫/日語遊學團、文化交流/體驗活動等。

小幡公春 - アニメーター (Pioneer Production代表)

教師 (amps国際アニメ学院アニメ学科統括主任)

東映動画(現:東映アニメーション)にて、専業アニメーターの育成のために開設された「アニメーター養成講座(半年制)」で、稀代の天才アニメーターである月岡貞夫先生に師事する。講座修了後は、東映アニメーションが創立した「スタジオカーペンター」にてアニメーター人生の第一歩を踏み出す。  30代半ばから専門学校にて教師としての人生も歩み出し、現在までアニメーター育成の教育を行っている。学生数は既に10,000名を超え、日本のアニメ会社に彼の学生が在籍していない会社はないくらいである。その中には日本のアニメ業界を牽引する有名な監督・総作画監督・キャラクターデザイナー等が多くいる。 更に、アニメの専門家としてテレビにも出演し、雑誌や書籍の為に書いた文章もとても多い。他にも、BSのアニメ制作講座の講師としてアニメ教育を行い、国際アニメ展の選考委員も8年勤めている。企業や自治体・公共機構の要請を受けて、研究会や講演会も積極的に行っている。 2010年に専門学校amps(Anime Manga pioneer school)の創立に携わり、2011年にはamps内にスタジオPioneer Productionを設置する。 現役のアニメーターとして活躍している以外にも、コンテや演出・版権等の領域でも開拓者の精神をもって活躍している。

浅井かおり - 漫画家、イラストレーター、ampsマンガ学科主任

有名漫画家の「さとうふみや」に長年師事し、『金田一少年の事件簿』の作画に携わる。 その後人気マンガ雑誌の『週刊少年マガジン』でデビューする。 『こんなもんみてきたよ!』の長期連載の他にも色々な短編マンガを描いており、作品数はとても多い。代表作には『名探偵三毛猫ホームズ』(原作:赤川次郎、週刊少年チャンピョン)や『剛腕な彼女』(パチスロ7、辰巳出版)等がある。  マンガ以外にも多くの雑誌や情報誌でイラストや短編マンガを描いており、作品数がとても多い第一線級のマンガ家である。 「浅井かおり」以外のペンネームでも活躍している。  夫は『キャッツ・愛』(原作:北条司、月刊コミックゼノン)の作者である「阿佐維シン」で、マンガ界のおしどり夫婦として有名である。  マンガ家になる前には、二年間アニメーターとして働いており、アニメ業界にも精通している。

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